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総合格闘技
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高阪剛 ジャンル:総合格闘技
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品番:SPD-3617
品名:高阪剛 TK式格闘学会 実践編 vol.1 テイクダウン・ポジショニング・フィニッシュ |
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商品詳細
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本当に使える技とは何か?実戦で役立つテクニックとは?
試合を有利に運ぶコツは技ではなくそのつなぎの中にある。 実戦の中に隠された技の真実を世界のTK、高阪教授が教える実践的総合格闘技理論。 実戦では様々な技が独立して使われることはなく、次々と新しい局面が訪れる。 ひとつの技から次の技への移行。 相手の技に対する防御と反撃。様々な選択肢の中から、自分が有利な体勢を取り KOもしくは一本というフィニッシュへと、技を繋げていくことが必要である。 実戦の中では、どのような攻防が行われているのか?フィニッシュへ結びつくまでには どのような伏線があったのか? 単純な技の解説だけでは理解できない、隠れたテクニックの数々を、高阪剛が明らかにする。 第1弾は、テイクダウンからポジショニング、そしてフィニッシュまでの、あらゆるパターンを紹介。 試合で勝つための本当に身につけるべき技術がここにある。 |
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収録内容
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●片面2層 ●カラー ●サイズ スタンダード ●4:3 ●リージョン 2
●音声 1:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語 (vol.1) 収録項目 [テイクダウン] タックル 両足タックル 相四つ ケンカ四つ 片足タックル 相四つ ケンカ四つ タックル連続技 両足タックル→片足タックル ケンカ四つ片足タックル→抱え上げて投げ落とす 相四つ片足タックル→両足タックル タックルを防がれた時の対処法 四つん這いになった場合 片方の脇を差された場合 小外掛け 骨盤崩し→再タックル 体を開いてがぶる 両脇を差された場合 [ポジショニング] パスガード 両足タックル→かみつきパスガード 両足タックル→ジャンプしてパスガード 片足タックル→担ぎパスガード [フィニッシュ] サイドポジションからの攻撃 脇をしぼられた場合→マウントポジション→腕ひしぎ十字固め 脇を差されそうになった場合→アームロック→腕ひしぎ十字固め 顔を押された場合→V1アームロック→腕ひしぎ十字固め マウントポジションからの攻撃 腕をクロスしてガードされた場合→腕ひしぎ十字固め→三角絞め 胴に抱きつかれた場合 アームロック オモプラッタ 腕ひしぎ十字固め ガードポジションからの攻撃 腕ひしぎ十字固めからの連携 オモプラッタ 三角絞め 三角絞めからの連携 オモプラッタ 腕ひしぎ十字固め オモプラッタからの連携 三角絞め 腕十字/三角絞め/オモプラッタの連携例 [トレーニング] シャドータックル 腰切り もぐり回転 腰上げ ポジションチェンジ 打ち込み サイドポジション→マウント→腕ひしぎ十字固め サイドポジション→腕ひしぎ十字固め 腕十字/三角絞め/オモプラッタの連携 高阪 剛(KOSAKA TSUYOSHI) 1970年3月6日、滋賀県草津市出身。中学時代より柔道を始め、正強高校(現奈良大学付属高校) 専修大学、東レ柔道部と柔道のエリートコースを辿る。1993年9月、リングスに入門。 瞬く間に頭角を顕わし、リングスに来襲する世界の強豪を次々と倒した。 1998年3月、第16回UFCで怪人キモを下し、一躍世界にその名を広める。 その後、UFCのトップコンテンダーとして数々の名勝負を生み出し、世界のTKの名を不動のものにした。 2001年10月に帰国後は、PRIDEのリングを中心にして活躍。 2004年10月にはロン・ウォーターマンを下しパンクラススーパーヘビー級初代チャンピオンに輝いた。 2006年5月、PRIDE無差別級GP一回戦でのマーク・ハント戦を最後に現役を引退。 現在は自ら主宰するジムALLIANCE-SQUAREにて、後進の指導に力を尽くすとともに、テレビ解説 技術&トレーニングの本、DVDの出版など、多方面で活躍を続けている。 |
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